Work Style

自分の人生自分で決める

テンポスグループでは、この考え方をもとに、人事制度が作られています。
あなたはどんな働き方をしたいですか?
テンポスでは、会社から決められるのではなく、自分がどうなりたいかを基に、キャリアがスタートします。
それを応援するため、テンポスには様々な制度があります。

・フリーエージェント制
・役職者立候補制
・バツイチクラブ
・社長の椅子争奪戦
・育児休暇取り放題制度 etc…

さあ、あなたはどんな明日の自分を創りたいですか?

フリーエージェント制

希望する部署(店舗)への異動を自分の意志で決めることができる制度です。 異動を希望する部署へ自ら立候補し、希望勤務部署の責任者との面談で決定します。

“通販の部門にて、お客様サポートチームのリーダーとして働いています。
入社4年目に転職をしようか悩んでいた時期、グループ会社の公募がありました。
新たな環境で今までの経験を生かしチャレンジしてみたいと思いこの制度を利用しました。“

(テンポスドットコム 佐々木 舞/2010年入社)

役職者立候補制度

役職者交代時や新部署・新店舗の立ち上げ時は、新規役職者を社内で募集します。「テンポス道場」という社内研修を卒業していれば、年齢・経験に関係なく、誰でも立候補をすることができます。

“入社当時から自分で設定していた個人売上目標を達成したので、今度は人と一緒に目標を達成する喜びを感じたいと、良い機会だと思い立候補しました。”

(テンポスアキバ 店長 鈴木 知格/2010年入社)

バツイチクラブ

一度何等かの理由でテンポスを辞めた人でも、「もう一度テンポスで頑張りたい!」と入社の意志を示せば、いつでも戻って来ることができます。

“テンポスで外食に携わり、興味のあった厨房機器の修理専門会社に転職。
その専門技術を生かして再度テンポスで働きたいという思いから、再入社しました。"

(テンポスバスターズ 再生事業部 部長兼取締役 上田雄一郎/2004年入社)

社長の椅子争奪戦

テンポスバスターズでは4年に一度、社長の座を狙う競争が行われ、実際に社長が変わります。組織を活性化させるために社内でも競争できる風土を作り、お互いを高め合っています。

“私は中途入社で入社8年目に社長の椅子争奪戦にチャレンジしました。手を挙げ、やるべきことを実行する者全てに可能性があることをこの制度が証明してくれていると、感じています。”

(テンポスバスターズ 代表取締役社長 平野 忍/2005年入社)

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フードビジネスプロデューサーを目指す、テンポスグループの新卒採用。