INTERVIEW『人』を知る

集客・販促

Syouji Risa

庄司 理沙

「庄司さんにお願いする」と地方のお客様から頼られる営業マンになる

2018年 新卒入社

(株)プロフィット・ラボラトリー

―今まで1番辛かった出来事は何ですか?

連絡が遅れてしまった事が理由で、先方から「この案件の担当を外れてくれ」と言われた事です。
契約を打ち切りになりそうでしたが、上司の力をかりて、窓口だけ上司に頼み、デザインなどの提案をスピード感を持って取り組みました。
その後無事に契約をして、満席FAXという商材を利用していただきました。

―現在どのような仕事をしているときが楽しいですか?

アポイントをとって、実際にお客様に会いに行くことです。
電話と違ってお客様と直接話すことで、相手の表情が見えて安心します。電話だけでやりとりするより、お客様がいらっしゃる場所が少し遠くても実際に会うことで仲良くなれます。

―なぜ入社しようと思ったのですか?

経営学部でマーケティングを学んで興味を持ったからです。
プロフィット・ラボラトリーでは、1つの仕事を最初から最後まで携わることができます。仕事の一部分だけを任されるより、全部を自分でできる方が楽しいと思い、入社しました。

―プロフィットラボラトリーに入社して良かったと思うところは何ですか?

「やりたい」と手を上げれば、先輩方が背中を押してくれるところです。
千葉テレビの出演や、メルマガ配信、都内以外へのアポイント、1月に控える初めての出張など、「やりたいこと」を実行できます。新しいことに取り組むのが大好きなので、毎日楽しいです。

―3年後どのような姿になっていたいですか?

1人で出張に行って受注を獲得できるようになります。
先輩たちは出張で1日3~4件会社を回って受注してくるので、憧れます。私の担当している案件は近畿や九州等、出張に行かないと会えません。
1人前になっていつもお世話になっている方にご挨拶に行けるようになります。

―プライベートでは先輩・後輩・上司とどのような交流がありますか?

お昼休みには、チーム等関係なく、よく一緒にランチに行きます。
また、仕事が終わった後に飲みにも行きます。先日は忘年会がありましたが、営業部以外のデザーナーさん等、色々な人と話すことが出来て楽しかったです。

―同期と一緒に仕事をしたエピソードを教えてください。

ランチもよく行きますが、プロフィット・ラボラトリーの同期で、毎月1回の同期会を開催しています。
同期会では、私の誕生日のお祝いをしてもらいました。

フードビジネスプロデューサーを目指す、テンポスグループの新卒採用。