INTERVIEW『人』を知る

集客・販促

Shinohara Naoki

篠原 直輝

「篠原さんに頼めば安心!」と信頼される営業マンになる

2018年 新卒入社

(株)プロフィット・ラボラトリー

営業部営業課。1都3県、月10人のお客様へ提案営業を行い、中小飲食店から複数受注をもらう。地道な努力で結果を残す、期待の新人。

―今まで1番辛かった出来事は何ですか?

アポイントメントの際、お客様に怒られた事です。
お客様と話している際に机に肘をついていたり、言葉遣いが適切でなかったりなどでお叱りを受けました。その時はだんだんと仕事にも慣れてきた時期で、元々は先輩のお客様だった為、取り返しの付かないことをしてしまったと自信を無くし落ち込みました。
二度と繰り返すまいと、普段から言葉遣いや態度を改めアポイントメントに望んでいます。

―現在どのような仕事をしているときが楽しいですか?

自分宛てにメールや電話が来た時です。
お客さんの中には一度サービスを実施していただいたがお力になれず離れていってしまうお客様もいます。
その中で自分宛てに新たな配信の依頼や相談が来て、またお客さんと話を深めながら配信に繋がる事が楽しいです。

―なぜ入社しようと思ったのですか?

部署の先輩方の人柄の良さで決めました。
選考の際も他社でも聞かれるような質問(会社のいいところどこだと思う~?など)ではなく、どんな事好きなの?といった自分自身を知ろうとしてくれる質問ばかりで、入社を迷っている時も飲食店関係の展示会に誘って頂き、先輩と話す機会を何度も頂けたりなど一人ひとりの温かさを感じた会社はこの会社だけだったからです。

―プロフィットに入社して良かったと思うところは何ですか?

入社した4月から様々な経験をさせてもらえる事です。
「新卒だから今はここまで」ではなく「新卒だからこそ」という考えでグループや各部署の先輩方、上司の方々は教えてくれます。
4月に入社した時も、新卒採用でグループ会社の合同説明会を企画し当日運営までを行いました。

―3年後どのような姿になっていたいですか?

3年後は頼れるリーダーとして、部署を引っ張て行く人になりたいです。
社内の先輩や上司の方々や後輩、テンポスグループの社員の方、自分の周りにいる家族などから「篠原がいれば大丈夫」と安心して任せて、頼ってもらえる存在を目指します。

―プライベートでは先輩・後輩・上司とどのような交流がありますか?

自分達新卒が研修が終わった際に、先輩や上司の方に居酒屋に連れて行ってもらい、お疲れ様会を開いて頂きました。
19:00で退社した後に茅場町にある自分が担当しているお客様のお店に先輩社員2人と食べに行った事や、上司の方にお気に入りの天ぷら屋さんに連れて行って頂きました!

―同期と一緒に仕事をしたエピソードを教えてください。

仕事ではお互いにお客さん役、営業役に分かれて打ち合わせの練習をしたり、休憩の時に一緒にランチに行って最近の日常の話などをしています。月に一度退社後に居酒屋に行きそれぞれの仕事の状況やプライベートや冗談話など話をして、気づいたら終電の時間、という日を過ごしています。

一日の流れ

10:00 朝礼
11:00~12:00 配信FAXの原稿を作成 先輩方のフォロー
13:00 休憩
14:00 池袋の新里様というお客様と打ち合わせ
16:00 茨城エリアの店舗の店長様に売上がどのくらい出たのか等を電話でヒアリング
17:30 夕礼
18:00 明日の打ち合わせ準備
19:00 退社

フードビジネスプロデューサーを目指す、テンポスグループの新卒採用。